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ギンガS 11話 感想

ウルトラマンギンガS 第11話 「ガンQの涙」の感想です。

なんかギンガSも変な方向で中だるんでますね。
嫌いじゃないですがw

見所を〜

目玉対決

今回は、アクマニア星人 vs ガンQ という目玉対決な回です。

ウルトラマンレオと、ガイアに登場した怪獣を、眼玉つながりで共演させるという、コメディ回ですw
こういう、怪獣の個性を活かしてつなげるのはいい企画ですね♪
ウルトラマン列伝の枠にふさわしいw

対決の結果ですが、
アクマニア星人の目からビーム(怪光線)を、ガンQが目で吸収してカウンターw

「お前のせいでこっちは大目玉だよ〜」

が笑えましたw
あと、ムエルテの変身シーンww


少年との心の交流

今回のテーマは、「怪獣と少年との心の交流」を描くジュブナイル物語です。

何もしていないのに、容姿だけで恐れられ攻撃されるガンQと、
自転車に乗れないがゆえに友達付き合いが悪くなり、母子家庭なこともあり孤独に悩む少年サトル

全く異質ながら社会的に弱いもの同士が支え合い、心の強さを取り戻してゆく物語です。
少年は、ガンQ(=サラリーマン)のもつ大人力で、自転車の特訓を受け、母への優しさを取り戻していきます。
そして、周りのせいにしていた少年が、自分から優しさを与えることを学び、大人になっていく。
そんなハートウォーミングなストーリーでした。

ラストは少年によりサラリーマンは強さを教わります。

コミカルなテイストなので、鼻につくこともなく、さらっと描いているのがいいですね。
その分、展開はご都合主義で、深みもないのですが、まぁウルトラマンですからw


理不尽というもの

立ち直る強さを描くためには、理不尽な世の中も描く必要があり、

ガンQ候補として見初められたのは、理不尽な上司に逆らえないしがないサラリーマン吉田さん。

そして、吉田さんを見いだしたアクマニア星人ムエルテもまた、上司エクセラーの理不尽な命令に振り回されるのであったw

「明日だと?
 宇宙人に昼も夜も無い、今すぐ探しにいけ! この愚か者ー!!

サラリーマンの悲哀話だっけ? 今回のテーマはw

しかし、ムエルテも可哀想ですな。
せっかく変身して名乗りを上げている最中に、ビクトリーさんにぶっ飛ばされてw

問答無用でぶんなぐるビクトリーさんが素敵
相変わらず喧嘩っぱやいのね (^^;

ちなみに、お題にもなっているガンQの涙ですが、
最後は ガンQのスパークドールズとなり、少年の宝物となるのでした♪
もうバンダイも大喜びな展開でw

ジュブナイルものに、怪獣対決と、玩具販促の要素を加えて、まとめあげた一作でした。
個人的には良かったです (^-^)


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20141118 サイト更新: ダッカー

本日の更新はビーストサーガのビーストファイトコレクションより、ダッカーの紹介です。

dacker_toy03.jpg

これで一通りのビーストの紹介は終わったわけでして(^-^)v
長かったビーストサーガとのお付き合いも一区切りですねw

あ〜、まだ超勝デッキとか残っているんですけどね (^^;
まぁもういいかな〜みたいなw

オワコンですからねww

でも、サイト的には一区切りつくところまでちゃんと走り抜けたってことは良かったかなと思っています♪
たまにはちゃんと仕上げるものがないとねw

ULTRA-ACT ウルトラマンメビウス

本日は ULTRA-ACT メビウス ver.2 の紹介をしようと思います。

本館でのレビューを待ってると時間かかるので(^_^;)
せっかくブログを立てたので、サクッと商品レビューをしていければと思います(^-^)

さてさて肝心の商品ですが、良い点、悪い点混在した微妙な商品となっています。

商品概要

mebius2_03.jpg


ULTRA-ACT ウルトラマンメビウス Ver.2
2014年10月25日発売

mebius2_01.jpg

内容物はこんな感じ

mebius2_02.jpg


■ 良かった点

造型や可動は前作に比べると格段に進化しています。
特に秀逸なのは肩の可動ですね。

今回は胸アーマーを交換式にすることで、可動範囲を広げています。

mebius2_g01.jpg

メビウスは、胸から肩回りはカッチリとアーマーで固められているような印象です。
デザイン的にV字のラインなんですよね。
V字の角を落とすことで、可動を広げることが可能となっています。

mebius2_g02.jpg

更に、本来ならば肩のラインが可動の妨げになるのですが、今回はボール状のカバーパーツにラインを造形することで、肩の可動範囲を確保しています。
上の画像でラインの位置が変わっているのが分かると思います。

他にも、ボディライン等、全体的なプロポーションは良くなっています。
2010年発売の Ver.1 と比較すると明らかです。

mebius2_g03.jpg

以下の写真は 2010年版のボディですが、胸と腹の隙間が目立ちます。

mebius2_g04.jpg

以下は 2014年版。
体を大きく捻れる可動範囲の広さはもちろん、捻っても身体のラインが崩れないのが凄い。

mebius2_g05.jpg

身体の中のボールジョイントの位置とか、きちんと計算されているんでしょうね。(^-^)


■ 悪かった点

まぁ、最初に手に取ったときに、2014年ワースト ULTRA-ACT 決定と確信しましたよ (-_-)
それくらい酷かった。
何がって、マスクです。

mebius2_b01.jpg

何この潰れたベビーフェイス・・・
横から見るとバランスの悪さが良くわかります。

mebius2_b02.jpg

ちなみに、以下が魂ウェブの商品画像です。

mebius2_tamashii.jpg

詐欺ですなww
受注商品だったらキレてますよ (^^;

ただ、他サイトのレビューだと、もう少しまともなマスクをしているので、個体差があるのかもしれませんね。。。

2010年版もアゴが細くて、イメージ違うなぁと思いましたが、これを見ると 2010年版が非常に良く似ていたことに気付かされます。
だったら、取り替えてしまおう!
と思って、付け替えてみました♪

mebius2_b03.jpg

あら♪ 意外といい感じ (^-^)v
ちなみにボールジョイントの系が 2014年版の方が大きいので、テッシュを詰めて調整しています。
ちょっと首の付け根の太さが首回りに干渉するので前後可動させにくいですが、アゴの可動が良好なので、首の付け根は横回転のみで無問題。

最初の問題はあっさり解決してしまいましたよw
2010年版メビウスを持っていないとつらいですが・・・

mebius2_b05.jpg

後は、
胸アーマーが取り外し式になったため、肩との一体感が無くなり、ちょっと浮いているのが気に入らない
とか、

メビュームブレードの造形が、ある意味カッコ良くなったのですが、シンプルな旧版の方が使い勝手は良かった
とか、

mebius2_b04.jpg

細かい課題はありますが、まぁ些細なものですw

本当の問題はこんなものではなく・・・
個人的には致命的とも言える最大の問題が残っています。

それはこれ。

mebius2_b06.jpg

メビウス、でかっ!!

ウルトラ兄弟よりも一回り大きく太い巨躯です。

メビウスはそんなごっついキャラじゃないですから!!

もう、バンダイ、嫌!

ちなみにウルトラマンも従来のサイズより一回り大きいので年間ワースト ULTRA-ACT 認定したことがありますw
甘かったですね (^^ゞ

ウルトラマンなんて全然マシでした。

mebius2_b07.jpg

2010年版の初代ティガも参考迄に並べておきます。
どんどんサイズアップしていくのが分かりますw

まぁ、エンペラー星人を葬り去ったほどの勇者ですからねぇ。
実はゴリマッチョだったのかも・・・ (違

単体で見るとものは悪く無いだけに、非常に残念です。
なんで、他の商品とサイズを揃える程度の簡単なことができないのか。
ホント不思議ですよね??

■ まとめ

ULTRA-ACT ウルトラマンメビウス Ver.2

mebius2_04.jpg

Ver.1 が非常に残念な出来だったのもあって、リニューアルしてくれたのは非常に嬉しいです。
しかし、他のウルトラマンと並べて違和感のある商品になってしまったのは、ただただ残念としか言いようがありません。

ウルトラマンヒカリもこのサイズになるんでしょうか?
どちらもそんな力任せなキャラではないので、こういうアレンジは似合いませんね。

まぁ、あまりシリーズを並べて遊ぶのでなければ、メビウス好きな方ならオススメです。
単品としての物は非常に良いので。
特に、既に ULTRA-ACT メビウスを持っている方は、尚更オススメです。
2体を合わせると、より魅力が増しますので (^o^)




ギンガS 10話 感想

ウルトラマンギンガS 第10話 「未来への聖剣」の感想です。

今回は、シェパードンがシェパードンセイバーへと変化するいわゆる "パートナーの自己犠牲物語" です。
しかも怪獣版のw
もう面白く無いわけがない! (^-^)
(軟派な)怪獣好きにとってはたまらない展開ですね♪

まぁ、本当の怪獣好きには NG な展開かもしれませんが。(^^;
では、見所をあげていきましょう〜

超獣代表、ベロクロン & ドラゴリー

今回の敵役は恒例のボルスト様。
すっかり、アホキャラになってしまいましたが、いい味出してますね。

それが分身で操るのが、ベロクロンとドラゴリーという二体の超獣です。
最近では、超獣というとバキシムを加えたこの三体のどれかというのが鉄板な展開です。
メビウスあたりでスーツが新造されたのでしょうか?

初期の超獣デザインは大好きなので、超獣回になるとワンランクテンション上がる自分がいます。
燃えますよね〜w

特にベロクロンは秀逸だと思っています。
珊瑚とミサイルって、すごい発想だなと。
そもそも珊瑚怪獣ってイメージ湧かないですし、ミサイル怪獣っていうともっとメカメカしている怪獣をイメージしますよね。
今から 40年前のデザインとはとても思えません。(^-^)

今回の超獣のみどころは、
ストーリー的にはドラゴリーの噛み付き毒攻撃でしょうか。
でも個人的には、ガッツ星人の分身能力を活かした、分身ベロクロンのミサイル×2倍攻撃です!!

凶悪すぎでしょww
ただでさえ、ミサイルの塊のようなベロクロンが、その物量を倍にして叩き込んでくるわけですから。
そりゃ〜、シェパードンでなくてもたまりませんなw

怪獣退治の専門組織の隊員となることの制約

まぁ、細かいツッコミですが、面白かったのが、
ヒカルとゴウキ隊員のやりとりですねw

ギャグも面白いのですが、
今回ビクトリーがピンチに陥る理由が、ヒカルが隊員活動に束縛されて助けにいけなかったという点です。
(ゴウキ隊員に担ぎ上げられてしまうというのが、ギンガらしい束縛ですねw)

なんとなく、ウルトラのお約束として警備隊所属の隊員が、周りが気絶するとか隙を見つけるなりで変身することになっています。
しかし、実際には怪獣退治のクライマックスには常に行方不明で活動に参加しないわけで、こんなに不真面目な隊員は居ませんよねw
ザ☆ウルトラマンでも、主人公が仲間の警備隊隊員からダメ出しをされて苦悶する回がありますが、
周りにウルトラマンであることをバラしてはいけない制約によりピンチになるというのは、一つのパターンだったりします。

せっかく UPG ができたので、その辺りの設定を上手に活用していると思いました (^-^)

あと UPG ネタでは、怪獣を攻撃するのが戦闘機とかではなく、UPGの特捜車両『シュナウザー』につないだ銃という設定が好きです。
ガソリンスタンドみたいなアナログチックな雰囲気が良いです。
銃だと威力なさそうですが、何かとつなぐとパワーアップしそうですもんね!

まじめに考えるなら、シュナウザーに格納可能な可動式銃砲を取り付けて、ナビゲーターが乗車したまま銃撃できるように改造することをオススメしますw
あんな移動もできない状態で & 人がむき出しの状態で砲撃するのは自殺行為です。反撃されたらイチコロですからねww
しかも拳銃型ですから狙いもつけにくいでしょうし (^^;


シャパードンの献身と「つながる心」

そして、なんといっても今回のメインテーマ、シェパードンとビクトリーの絆の話です。
お互いを想い合う二人の絆が、奇跡を起こします。今回のタイトルは 「つながる心」 でも良かった気がしますね。
まぁ、玩具販促回の意味合いもあるので、"聖剣" の文字は外せなかったのかもしれませんがw

まぁお約束の展開でビクトリーがピンチに陥ります。
ぶっちゃけ、無理して出て来て足手まといになった感はたっぷりですが (^^;

でも、戦術的にはギンガストリウムがヘタレなんだと思いました。
ビクトリーがベロクロンを引きつけているんだから、その間にドラゴリーをタイマンで倒してしまえば良い訳です。
苦戦したのは、同一人物(分身)ならではの完璧な連携のせいなんですから。
半端にビクトリーを気遣って、自分のミッションをきっちりこなさないギンガが甘い!

まぁ、なんてツッコミは置いておいて、

大ピンチのビクトリーの前にシェパードンが立ちはだかります。
個人的には、シェパードンと超獣のガチプロレスを展開して欲しかったですが、
弱ったシェパードンは、盾になるだけ。
ビクトリーをかばい、背中でベロクロンの攻撃を受け続けます。

ベロクロンもペチペチ叩いてないで、ミサイルぶち込めば良いのに。
ドラゴリーは腕力が凄いってイメージありますからね。
ベロクロンはあまり接近戦は似合わないです。

う〜ん、けなげなシェパードン
しかし、いつみてもジラを思い出しますな。古い方の海外版ゴジラのことね。あのマグロ食ってるやつです。

ショウ: 「俺の中にはいつもお前がいた!」
シェパードン: !!!!

背中ビ〜〜〜ムっ!

ショウの愛の告白(違)で、ベロクロンをふっとばすシェパードン可愛いすぎるwwww

まぁ、その後、怒りのベロクロン分身ダブルミサイルアタック(勝手に命名w)をくらってお亡くなりになるわけですが。

最後の力で、シェパードンセイバーという新たな力をビクトリーにさずけます。
ついでに、ショウの毒も治癒し、
ついでに、クリアーのスパークドールズになって、玩具販促にも貢献するというw
なんてけなげなシェパードン (T-T)

「俺とお前はいつも一緒だった。」
「お前がいてくれれば、俺は絶対に負けない!」

適齢期のビクトリアンは、ショウとコヨリしかいないのに。
ショウの心の中にはシェパードンしか見えてないようでw

お互いを想い、いたわり合う心。
二人(匹?)の心は通じている
これからも心はつながっている
それをマナは陰から覗いてるw

ルギエル復活のふりがどんどん大きくなっていきます。次回乞うご期待 (^-^)

20141110 サイト更新: キャプテンイーグル

本日の更新もビーストサーガのプチ更新です。

まさかの更新漏れ、キャプテンイーグルのページに特殊能力について加筆しています (^-^)
まぁ、プチ更新ですけどね。

captaineagle_main02.jpg

これで残るは空の戦士ダッカーの紹介のみとなりました。
がんばります (^-^)9

20141109 サイト更新:ターロック

ビーストサーガのビースト紹介を続けています。
後はダッカーを残すのみとおもっていたのですが、ターロックとキャプテンイーグルのバーストモードの紹介が抜けているのを発見しました(^_^;)

なので本日はターロックのちょこっと更新です。
まだ、特殊能力の検証とかやってないので、評価が難しいのですが、まぁ直感でw

turrock_toy03.jpg

ギンガS 9話 感想

ウルトラマンギンガS 始まりましたね

第9話「取り戻す命」の感想など書いてみたいと思います。

ワンゼロの取り戻した命

今回のテーマは、何と言ってもワンゼロの生まれ変わりでしょう。
新しい価値観で生きていく=生まれ変わる、ということです。
これまでのチブル星人への忠誠を誓うという、自分の中の絶対的な価値観が揺らいだ時にどうするのか。
新しい価値観のもと、新しい人生に踏み出せるのか。
非常に面白いテーマを描いていると思います。

イスラム国だの、尊厳死だの、信条にまつわる話題は昨今多いですからね(^_^;

惜しむらくは、前回の話と随分と間が空いてしまったとこです。
ショウの呼びかけや、チブル星人の捨て駒扱いな仕打ちは、既存の価値観の
崩壊につながるわけですが、それを回想シーンでしか再現できないのは、弱かったですね。

ただ、サイボーグという設定を上手く生かしてたと思います。特に、
・自己修復回路の作動を自ら止める=死を選ぶ
・呼びかけに応えて作動させる=新しい生を選ぶ
という構図は、
生まれ変わるというのを物理的に表現したいい展開だったと思います(^-^)

しかし、生まれ変わるには、これまでとは異なる新しい価値観が必要で、その表現がイマイチでしたね。
結局、ワンゼロが何を新しい生きがいとして見出したかはよくわかりませんでした。
美鈴に優しくされただけじゃんw
まさか和菓子職人の道に目覚めたとかいうビックリ展開じゃないですよねww

美鈴の天然ボケ

ワンゼロとの会話、というか一方的に話しかける美鈴w

「名前聞いてなかったね」
「あなたの名前も教えて、、、、ごめん、言いたく無いならいいよ。」
「そうだ、じゃあ、マナ、マナって呼んでも良い?
 あなたマナって感じ」


やべぇよ (^^;;;
この娘、ある意味コミュ障入ってるよww

しかも続く台詞が、

「ハワイの言葉でね、素敵な意味があるんだよ!・・・・なんだっけ!?」

忘れてるしww

ショウに見つかって逃げ出す二人
手を引きリードする美鈴が放つ決意のセリフ

「大丈夫! 私が守るから!」

いや、3秒後にはワンゼロに守られてるし!
以降、遅いくるチブロイド兵の前にひたすらお荷物キャラな美鈴w

このノーテンキキャラがいたからこそ、ワンゼロ => マナの生まれ替わりが成立したのかもしれませんね (^^;


ギンガとビクトリーの名コンビ

個人的にワンゼロ以上に良かったのは、ギンガとビクトリーのタッグバトルです(^-^)
ショウの成長が描かれてましたね。
美鈴がピンチな時にベムスターが出現!
ビクトリウムが奪われそうです!
変身するか、仲間のピンチを助けるか、そんなニ択に対して迷わずに美鈴を選ぶところにショウの変化を感じます。

「ギンガ、早く来てくれ!」

彼にとって、ギンガと共闘することが当たり前になってきているんですよね。
前半までの彼との違いを明らかにする演出です (^-^)
素晴らしい♪

更に、ギンガクロスシュートも、ビクトリウムシュートも効かない(かわす or 吸収する)ことで、チブサーキットで強化されたベムラーとベムスターの強敵っぷりを演出した後に、
二人の阿吽の連携でピンチをひっくり返します。

「ショウ、俺の合図で飛び上がれ!」

「飛ぶ?」

「あぁ、思いっきり高く!」


これで伝わる、二人の絆。
ファイブキング戦を経て、協力プレイに磨きがかかった感じがいいですね (^-^)

そんな二人の強さの演出は、さらなる強敵の伏線だとすると、来週にも期待がかかりますね。


20141105 サイト更新:グエール

本日のサイト更新はビーストサーガのグエールです。

カエル嫌いなので、ちょっと躊躇しましたけどw
コンプリートに向けて頑張りました。(^-^)9

guarl_main02.jpg


ビーストサーガは、今週中に何とかしたいなぁ。。。

20141102 サイト更新: ビーストサーガ商品情報

本日の更新は、ビーストサーガのビーストサーガの商品情報の最新化です。

去年の3月くらいの状態で止まっていたので、一応最終版にアップデートしておきました。
まとめの意味もこめて、打ち切りに関するコメントとかも乗せています。
まぁ、完全に自己満足というか区切りをつける為だけの更新なのですが (^^ゞ
やる気になったときに更新しておかないとねw

TAMASHII NATIONS 2014 ULTRA-ACT情報まとめ

TAMASHII NATIONS 2014 の情報がどんどん明らかになっていきますね(^-^)

期待のULTRA-ACT からはもユリアンやツルギ等新作が展示されているようです。
各所の情報から、参考展示されていたものをまとめておきますね。

□ティガバリエーション

  • ティガ パワータイプ(リニューアル)
  • ティガ スカイタイプ(リニューアル)
  • ティガダーク
  • ティガトルネード
  • ティガブラスト
  • グリッターティガ
  • ティガ石像Ver.


□ M78星雲

  • ユリアン
  • メビウスバーニングブレイブ
  • ハンターナイトツルギ


□ その他
  • ULTRAMAN (ヒーローズコミック版)


あ、ディガバリエーションがあったか。
どこまで、商品化してくれるか、怪しいですけどw

個人的にはツルギかなぁ、一番は (^-^)
それに変化球で ULTRA-MAN も期待していますw
あ、でも実は一番欲しいのはティガダークかも。
素体として優秀なんですよね〜。
大分入手が難しくなって来たので、安く発売して欲しいですww

他にも情報あったら追記するかもです。

参考サイト:
電撃ホビー : 電撃ホビー
あみブロ: あみブロ

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プロフィール

saibikan

Author:saibikan
怪獣が大好きな特撮マニアです。
ウルトラマンとか仮面ライダーのフィギュアの紹介や改造をして遊んでます (^-^)v
メインはホームページの方です。
本サイト:彩美館

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